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世界遺産 日本語名順 ロ
名 称 廬山国立公園
ロザンコクリツコウエン
遺産種別 文化遺産  国 名 中国
登録・拡張年 1996 登録基準 (ii)(iii)(iv)(vi) 詳細
名 称 ロス アレルセス国立公園
ロス アレルセスコクリツコウエン
遺産種別 自然遺産  国 名 アルゼンチン
登録・拡張年 2017 登録基準 (vii)(x) 詳細
名 称 ロスキレ大聖堂
ロスキレダイセイドウ
遺産種別 文化遺産  国 名 デンマーク
登録・拡張年 1995 登録基準 (ii)(iv) 詳細
名 称 ロス・カティオス国立公園
ロス・カティオスコクリツコウエン
遺産種別 自然遺産 危機遺産 国 名 コロンビア
登録・拡張年 1994 登録基準 (ix)(x) 詳細
名 称 ロス・グラシアレス国立公園
ロス・グラシアレスコクリツコウエン
遺産種別 自然遺産  国 名 アルゼンチン
登録・拡張年 1981 登録基準 (vii)(viii) 詳細
名 称 ロベン島
ロベントウ
遺産種別 文化遺産  国 名 南アフリカ
登録・拡張年 1999 登録基準 (iii)(vi) 詳細
名 称 ロペ-オカンダの生態系と残存する文化的景観
ロペ-オカンダノセイタイケイトザンゾンスルブンカテキケイカン
遺産種別 複合遺産  国 名 ガボン
登録・拡張年 2007 登録基準 (iii)(iv)(ix)(x) 詳細
名 称 ロルシュの王立修道院とアルテンミュンスター
ロルシュノオウリツシュウドウイントアルテンミュンスター
遺産種別 文化遺産  国 名 ドイツ
登録・拡張年 1991 登録基準 (iii)(iv) 詳細
名 称 ロレンツ国立公園
ロレンツコクリツコウエン
遺産種別 自然遺産  国 名 インドネシア
登録・拡張年 1999 登録基準 (viii)(ix)(x) 詳細
名 称 ロロペニの遺跡
ロロペニノイセキ
遺産種別 文化遺産  国 名 ブルキナファソ
登録・拡張年 2009 登録基準 (iii) 詳細
名 称 ロンドン塔
ロンドントウ
遺産種別 文化遺産  国 名 イギリス
登録・拡張年 1988 登録基準 (ii)(iv) 詳細
名 称 ロータス城塞
ロータスジョウサイ
遺産種別 文化遺産  国 名 パキスタン
登録・拡張年 1997 登録基準 (ii)(iv) 詳細
名 称 ロードス島の中世都市
ロードストウノチュウセイトシ
遺産種別 文化遺産  国 名 ギリシャ
登録・拡張年 1988 登録基準 (ii)(iv)(v) 詳細
名 称 ロード・ハウ諸島
ロード・ハウショトウ
遺産種別 自然遺産  国 名 オーストラリア
登録・拡張年 1982 登録基準 (vii)(x) 詳細
名 称 ローマ帝国の国境線
ローマテイコクノコッキョウセン
遺産種別 文化遺産  国 名 ドイツイギリス
登録・拡張年 1987,2005,2008 登録基準 (ii)(iii)(iv) 詳細
名 称 ローマ歴史地区、教皇領とサン・パオロ・フオーリ・レ・ムーラ大聖堂
ローマレキシチク、キョウコウリョウトサン・パオロ・フオーリ・レ・ムーラダイセイドウ
遺産種別 文化遺産  国 名 バチカンイタリア
登録・拡張年 1980,1990 登録基準 (i)(ii)(iii)(iv)(vi) 詳細
登録基準
人類の創造的才能を表す傑作である。
ある期間、あるいは世界のある文化圏において、建築物、技術、記念碑、都市計画、景観設計の発展における人類の価値の重要な交流を示していること。
現存する、あるいはすでに消滅した文化的伝統や文明に関する独特な、あるいは稀な証拠を示していること。
人類の歴史の重要な段階を物語る建築様式、あるいは建築的または技術的な集合体または景観に関する優れた見本であること。
ある文化(または複数の文化)を特徴づけるような人類の伝統的集落や土地・海洋利用、あるいは人類と環境の相互作用を示す優れた例であること。特に抗しきれない歴史の流れによってその存続が危うくなっている場合。
顕著で普遍的な価値をもつ出来事、生きた伝統、思想、信仰、芸術的作品、あるいは文学的作品と直接または明白な関連があること(ただし、この基準は他の基準とあわせて用いられることが望ましい)。
類例を見ない自然美および美的要素をもつ優れた自然現象、あるいは地域を含むこと。
生命進化の記録、地形形成において進行しつつある重要な地学的過程、あるいは重要な地質学的、自然地理学的特徴を含む、地球の歴史の主要な段階を代表とする顕著な例であること。
陸上、淡水域、沿岸および海洋の生態系、動植物群集の進化や発展において、進行しつつある重要な生態学的・生物学的過程を代表する顕著な例であること。
学術上、あるいは保全上の観点から見て、顕著で普遍的な価値をもつ、絶滅のおそれがある種を含む、生物の多様性の野生状態における保全にとって、もっとも重要な自然の生育地を含むこと。
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