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世界遺産 日本語名順 ラ
名 称 ライン渓谷中流上部
ラインケイコクチュウリュウジョウブ
遺産種別 文化遺産  国 名 ドイツ
登録・拡張年 2002 登録基準 (ii)(iv)(v) 詳細
名 称 ラウマ旧市街
ラウマキュウシガイ
遺産種別 文化遺産  国 名 フィンランド
登録・拡張年 1991 登録基準 (iv)(v) 詳細
名 称 ラサのポタラ宮歴史地区
ラサノポタラキュウレキシチク
遺産種別 文化遺産  国 名 中国
登録・拡張年 1994,2000,2001 登録基準 (i)(iv)(vi) 詳細
名 称 ラス・メドゥラス
ラス・メドゥラス
遺産種別 文化遺産  国 名 スペイン
登録・拡張年 1997 登録基準 (i)(ii)(iii)(iv) 詳細
名 称 ラバト:近代都市と歴史的都市が共存する首都
ラバト:キンダイトシトレキシテキトシガキョウゾンスルシュト
遺産種別 文化遺産  国 名 モロッコ
登録・拡張年 2012 登録基準 (ii)(iv) 詳細
名 称 ラパ・ヌイ国立公園
ラパ・ヌイコクリツコウエン
遺産種別 文化遺産  国 名 チリ
登録・拡張年 1995 登録基準 (i)(iii)(v) 詳細
名 称 ラホールの城塞とシャーリマール庭園
ラホールノジョウサイトシャーリマールテイエン
遺産種別 文化遺産  国 名 パキスタン
登録・拡張年 1981 登録基準 (i)(ii)(iii) 詳細
名 称 ラポニアン・エリア
ラポニアン・エリア
遺産種別 複合遺産  国 名 スウェーデン
登録・拡張年 1996 登録基準 (iii)(v)(vii)(viii)(ix) 詳細
名 称 ラム旧市街
ラムキュウシガイ
遺産種別 文化遺産  国 名 ケニア
登録・拡張年 2001 登録基準 (ii)(iv)(vi) 詳細
名 称 ラリベラの岩窟教会群
ラリベラノガンクツキョウカイグン
遺産種別 文化遺産  国 名 エチオピア
登録・拡張年 1978 登録基準 (i)(ii)(iii) 詳細
名 称 ランゲル島保護区の自然生態系
ランゲルトウホゴクノシゼンセイタイケイ
遺産種別 自然遺産  国 名 ロシア
登録・拡張年 2004 登録基準 (ix)(x) 詳細
名 称 ランスのノートル-ダム大聖堂、サン-レミ旧大修道院及びト宮殿
ランスノノートル-ダムダイセイドウ、サン-レミキュウダイシュウドウインオヨビトキュウデン
遺産種別 文化遺産  国 名 フランス
登録・拡張年 1991 登録基準 (i)(ii)(vi) 詳細
名 称 ランス・オ・メドー国定史跡
ランス・オ・メドーコクテイシセキ
遺産種別 文化遺産  国 名 カナダ
登録・拡張年 1978 登録基準 (vi) 詳細
名 称 ランメルスベルク鉱山と古都ゴスラーとオーバーハルツ水利管理システム
ランメルスベルクコウザントコトゴスラートオーバーハルツスイリカンリシステム
遺産種別 文化遺産  国 名 ドイツ
登録・拡張年 1992,2010 登録基準 (i)(ii)(iii)(iv) 詳細
名 称 ラヴェンナの初期キリスト教建築物群
ラヴェンナノショキキリストキョウケンチクブツグン
遺産種別 文化遺産  国 名 イタリア
登録・拡張年 1996 登録基準 (i)(ii)(iii)(iv) 詳細
名 称 ラヴォー地区の葡萄畑
ラヴォーチクノブドウバタケ
遺産種別 文化遺産  国 名 スイス
登録・拡張年 2007 登録基準 (iii)(iv)(v) 詳細
名 称 ラ・サンティシマ・トリニダード・デ・パラナとヘスース・デ・タバランゲのイエズス会伝道施設群
ラ・サンティシマ・トリニダード・デ・パラナトヘスース・デ・タバランゲノイエズスカイデンドウシセツグン
遺産種別 文化遺産  国 名 パラグアイ
登録・拡張年 1993 登録基準 (iv) 詳細
名 称 ラ・ショー-ド-フォン/ル・ロクル、時計製造の町
ラ・ショー-ド-フォン/ル・ロクル、トケイセイゾウノマチ
遺産種別 文化遺産  国 名 スイス
登録・拡張年 2009 登録基準 (iv) 詳細
名 称 ラージャスターンの丘陵要塞群
ラージャスターンノキュウリョウヨウサイグン
遺産種別 文化遺産  国 名 インド
登録・拡張年 2013 登録基準 (ii)(iii) 詳細
登録基準
人類の創造的才能を表す傑作である。
ある期間、あるいは世界のある文化圏において、建築物、技術、記念碑、都市計画、景観設計の発展における人類の価値の重要な交流を示していること。
現存する、あるいはすでに消滅した文化的伝統や文明に関する独特な、あるいは稀な証拠を示していること。
人類の歴史の重要な段階を物語る建築様式、あるいは建築的または技術的な集合体または景観に関する優れた見本であること。
ある文化(または複数の文化)を特徴づけるような人類の伝統的集落や土地・海洋利用、あるいは人類と環境の相互作用を示す優れた例であること。特に抗しきれない歴史の流れによってその存続が危うくなっている場合。
顕著で普遍的な価値をもつ出来事、生きた伝統、思想、信仰、芸術的作品、あるいは文学的作品と直接または明白な関連があること(ただし、この基準は他の基準とあわせて用いられることが望ましい)。
類例を見ない自然美および美的要素をもつ優れた自然現象、あるいは地域を含むこと。
生命進化の記録、地形形成において進行しつつある重要な地学的過程、あるいは重要な地質学的、自然地理学的特徴を含む、地球の歴史の主要な段階を代表とする顕著な例であること。
陸上、淡水域、沿岸および海洋の生態系、動植物群集の進化や発展において、進行しつつある重要な生態学的・生物学的過程を代表する顕著な例であること。
学術上、あるいは保全上の観点から見て、顕著で普遍的な価値をもつ、絶滅のおそれがある種を含む、生物の多様性の野生状態における保全にとって、もっとも重要な自然の生育地を含むこと。
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