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世界遺産 日本語名順 ケ
名 称 ケオラデオ国立公園
ケオラデオコクリツコウエン
遺産種別 自然遺産  国 名 インド
登録・拡張年 1985 登録基準 (x) 詳細
名 称 開城の歴史的建造物と遺跡
ケソンノレキシテキケンゾウブツトイセキ
遺産種別 文化遺産  国 名 北朝鮮
登録・拡張年 2013 登録基準 (ii)(iii) 詳細
名 称 ケニアグレート・リフト・バレーの湖群の生態系
ケニアグレート・リフト・バレーノコグンノセイタイケイ
遺産種別 自然遺産  国 名 ケニア
登録・拡張年 2011 登録基準 (vii)(ix)(x) 詳細
名 称 ケニア山国立公園/自然林
ケニアサンコクリツコウエン/シゼンリン
遺産種別 自然遺産  国 名 ケニア
登録・拡張年 1997,2013 登録基準 (vii)(ix) 詳細
名 称 ケブラーダ・デ・ウマワーカ
ケブラーダ・デ・ウマワーカ
遺産種別 文化遺産  国 名 アルゼンチン
登録・拡張年 2003 登録基準 (ii)(iv)(v) 詳細
名 称 ケベック旧市街の歴史地区
ケベックキュウシガイノレキシチク
遺産種別 文化遺産  国 名 カナダ
登録・拡張年 1985 登録基準 (iv)(vi) 詳細
名 称 ケルクアンの古代カルタゴの町とその墓地遺跡
ケルクアンノコダイカルタゴノマチトソノボチイセキ
遺産種別 文化遺産  国 名 チュニジア
登録・拡張年 1985,1986 登録基準 (iii) 詳細
名 称 ケルナヴェ古代遺跡(ケルナヴェ文化保護区)
ケルナヴェコダイイセキ(ケルナヴェブンカホゴク)
遺産種別 文化遺産  国 名 リトアニア
登録・拡張年 2004 登録基準 (iii)(iv) 詳細
名 称 ケルン大聖堂
ケルンダイセイドウ
遺産種別 文化遺産  国 名 ドイツ
登録・拡張年 1996 登録基準 (i)(ii)(iv) 詳細
名 称 ケレタロのシエラ・ゴルダのフランシスコ修道会伝道施設群
ケレタロノシエラ・ゴルダノフランシスコシュウドウカイデンドウシセツグン
遺産種別 文化遺産  国 名 メキシコ
登録・拡張年 2003 登録基準 (ii)(iii) 詳細
名 称 ケレタロの歴史史跡地区
ケレタロノレキシシセキチク
遺産種別 文化遺産  国 名 メキシコ
登録・拡張年 1996 登録基準 (ii)(iv) 詳細
名 称 建築家ヴィクトール・オルタによる主な邸宅群(ブリュッセル)
ケンチクカヴィクトール・オルタニヨルオモナテイテクグン(ブリュッセル)
遺産種別 文化遺産  国 名 ベルギー
登録・拡張年 2000 登録基準 (i)(ii)(iv) 詳細
名 称 ケープ植物区保護地域群
ケープショクブツクホゴチイキグン
遺産種別 自然遺産  国 名 南アフリカ
登録・拡張年 2004,2015 登録基準 (ix)(x) 詳細
名 称 ゲハルト修道院とアザート川上流域
ゲハルトシュウドウイントアザートガワジョウリュウイキ
遺産種別 文化遺産  国 名 アルメニア
登録・拡張年 2000 登録基準 (ii) 詳細
名 称 ゲベル・バルカルとナパタ地域の遺跡群
ゲベル・バルカルトナパタチイキノイセキグン
遺産種別 文化遺産  国 名 スーダン
登録・拡張年 2003 登録基準 (i)(ii)(iii)(iv)(vi) 詳細
名 称 原爆ドーム
ゲンバクドーム
遺産種別 文化遺産  国 名 日本
登録・拡張年 1996 登録基準 (vi) 詳細
登録基準
人類の創造的才能を表す傑作である。
ある期間、あるいは世界のある文化圏において、建築物、技術、記念碑、都市計画、景観設計の発展における人類の価値の重要な交流を示していること。
現存する、あるいはすでに消滅した文化的伝統や文明に関する独特な、あるいは稀な証拠を示していること。
人類の歴史の重要な段階を物語る建築様式、あるいは建築的または技術的な集合体または景観に関する優れた見本であること。
ある文化(または複数の文化)を特徴づけるような人類の伝統的集落や土地・海洋利用、あるいは人類と環境の相互作用を示す優れた例であること。特に抗しきれない歴史の流れによってその存続が危うくなっている場合。
顕著で普遍的な価値をもつ出来事、生きた伝統、思想、信仰、芸術的作品、あるいは文学的作品と直接または明白な関連があること(ただし、この基準は他の基準とあわせて用いられることが望ましい)。
類例を見ない自然美および美的要素をもつ優れた自然現象、あるいは地域を含むこと。
生命進化の記録、地形形成において進行しつつある重要な地学的過程、あるいは重要な地質学的、自然地理学的特徴を含む、地球の歴史の主要な段階を代表とする顕著な例であること。
陸上、淡水域、沿岸および海洋の生態系、動植物群集の進化や発展において、進行しつつある重要な生態学的・生物学的過程を代表する顕著な例であること。
学術上、あるいは保全上の観点から見て、顕著で普遍的な価値をもつ、絶滅のおそれがある種を含む、生物の多様性の野生状態における保全にとって、もっとも重要な自然の生育地を含むこと。
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