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世界遺産 日本語名順 ク
名 称 クインズランドの湿潤熱帯地域
クインズランドノシツジュンネッタイチイキ
遺産種別 自然遺産 国 名 オーストラリア
登録・拡張年 1988 登録基準 (vii)(viii)(ix)(x) 詳細
名 称 クサントス - レトーン
クサントス - レトーン
遺産種別 文化遺産 国 名 トルコ
登録・拡張年 1988 登録基準 (ii)(iii) 詳細
名 称 クスコ市街
クスコシガイ
遺産種別 文化遺産 国 名 ペルー
登録・拡張年 1983 登録基準 (iii)(iv) 詳細
名 称 クタマク、バタマリバ人の土地
クタマク、バタマリバジンノトチ
遺産種別 文化遺産 国 名 トーゴ
登録・拡張年 2004 登録基準 (v)(vi) 詳細
名 称 百済歴史地域
クダラレキシチイキ
遺産種別 文化遺産 国 名 韓国
登録・拡張年 2015 登録基準 (ii)(iii) 詳細
名 称 クックの初期農耕遺跡
クックノショキノウコウイセキ
遺産種別 文化遺産 国 名 パプアニューギニア
登録・拡張年 2008 登録基準 (iii)(iv) 詳細
名 称 クトナー・ホラ:聖バルバラ教会とセドレツの聖母マリア大聖堂のある歴史都市
クトナー・ホラ:セイバルバラキョウカイトセドレツノセイボマリアダイセイドウノアルレキシトシ
遺産種別 文化遺産 国 名 チェコ
登録・拡張年 1995 登録基準 (ii)(iv) 詳細
名 称 クニヤ - ウルゲンチ
クニヤ - ウルゲンチ
遺産種別 文化遺産 国 名 トルクメニスタン
登録・拡張年 2005 登録基準 (ii)(iii) 詳細
名 称 クヤータ・グリーンランド:氷帽末端におけるノース人とイヌイットの農業景観
クヤータ・グリーンランド:ヒョウボウマッタンニオケルノースジントイヌイットノノウギョウケイカン
遺産種別 文化遺産 国 名 グリーンランド
登録・拡張年 2017 登録基準 (v) 詳細
名 称 クラクフ歴史地区
クラクフレキシチク
遺産種別 文化遺産 国 名 ポーランド
登録・拡張年 1978 登録基準 (iv) 詳細
名 称 クラック・デ・シュヴァリエとカル - エッサラー・エル - ディン
クラック・デ・シュヴァリエトカル - エッサラー・エル - ディン
遺産種別 危機文化遺産 国 名 シリア
登録・拡張年 2006 登録基準 (ii)(iv) 詳細
名 称 クルアーニー / ランゲル - セント・イライアス / グレーシャー・ベイ / タッチェンシニー - アルセク
クルアーニー / ランゲル - セント・イライアス / グレーシャー・ベイ / タッチェンシニー - アルセク
遺産種別 自然遺産 国 名 カナダ
登録・拡張年 1979・ 1992・1994 登録基準 (vii)(viii)(ix)(x) 詳細
名 称 クルシュー砂州
クルシューサス
遺産種別 文化遺産 国 名 リトアニア
登録・拡張年 2000 登録基準 (v) 詳細
名 称 クレスピ・ダッダ
クレスピ・ダッダ
遺産種別 文化遺産 国 名 イタリア
登録・拡張年 1995 登録基準 (iv)(v) 詳細
名 称 クロミェルジーシュの庭園群と城
クロミェルジーシュノテイエングントシロ
遺産種別 文化遺産 国 名 チェコ
登録・拡張年 1998 登録基準 (ii)(iv) 詳細
名 称 クロンボー城
クロンボージョウ
遺産種別 文化遺産 国 名 デンマーク
登録・拡張年 2000 登録基準 (iv) 詳細
名 称 クンタ・キンテ島と関連遺跡群
クンタ・キンテトウトカンレンイセキグン
遺産種別 文化遺産 国 名 ガンビア
登録・拡張年 2003 登録基準 (iii)(vi) 詳細
名 称 クヴェートリンブルクの聖堂参事会教会、城と旧市街
クヴェートリンブルクノセイドウサンジカイキョウカイ、シロトキュウシガイ
遺産種別 文化遺産 国 名 ドイツ
登録・拡張年 1994 登録基準 (iv) 詳細
名 称 クーリナの古代遺跡
クーリナノコダイイセキ
遺産種別 危機文化遺産 国 名 リビア
登録・拡張年 1982 登録基準 (ii)(iii)(vi) 詳細
名 称 グアダラハラのオスピシオ・カバーニャス
グアダラハラノオスピシオ・カバーニャス
遺産種別 文化遺産 国 名 メキシコ
登録・拡張年 1997 登録基準 (i)(ii)(iii)(iv) 詳細
名 称 グアナカステ保全地域
グアナカステホゼンチイキ
遺産種別 自然遺産 国 名 コスタリカ
登録・拡張年 1999・2004 登録基準 (ix)(x) 詳細
名 称 グアラニーのイエズス会伝道施設群:サン・イグナシオ・ミニ、サンタ・アナ、ヌエストラ・セニョーラ・デ・ロレート、サンタ・マリア・ラ・マジョール(アルゼンチン)、サン・ミゲル・ダス・ミソオエス遺跡群(ブラジル)
グアラニーノイエズスカイデンドウシセツグン:サン・イグナシオ・ミニ、サンタ・アナ、ヌエストラ・セニョーラ・デ・ロレート、サンタ・マリア・ラ・マジョール(アルゼンチン)、サン・ミゲル・ダス・ミソオエスイセキグン(ブラジル)
遺産種別 文化遺産 国 名 アルゼンチン
登録・拡張年 1983・1984 登録基準 (iv) 詳細
名 称 グウィネズのエドワード1世の城群と市壁群
グウィネズノエドワードイッセイノジョウグントシヘキグン
遺産種別 文化遺産 国 名 イギリス
登録・拡張年 1986 登録基準 (i)(iii)(iv) 詳細
名 称 グヌン・ムル国立公園
グヌン・ムルコクリツコウエン
遺産種別 自然遺産 国 名 マレーシア
登録・拡張年 2000 登録基準 (vii)(viii)(ix)(x) 詳細
名 称 グラナダのアルハンブラ、ヘネラリーフェ、アルバイシン地区
グラナダノアルハンブラ、ヘネラリーフェ、アルバイシンチク
遺産種別 文化遺産 国 名 スペイン
登録・拡張年 1984・1994 登録基準 (i)(iii)(iv) 詳細
名 称 グランド・キャニオン国立公園
グランド・キャニオンコクリツコウエン
遺産種別 自然遺産 国 名 アメリカ
登録・拡張年 1979 登録基準 (vii)(viii)(ix)(x) 詳細
名 称 グランマ号上陸記念国立公園
グランマゴウジョウリクキネンコクリツコウエン
遺産種別 自然遺産 国 名 キューバ
登録・拡張年 1999 登録基準 (vii)(viii) 詳細
名 称 グラン・バッサム歴史都市
グラン・バッサムレキシトシ
遺産種別 文化遺産 国 名 コートジボワール
登録・拡張年 2012 登録基準 (iii)(iv) 詳細
名 称 グラン・プレの景観
グラン・プレノケイカン
遺産種別 文化遺産 国 名 カナダ
登録・拡張年 2012 登録基準 (v)(vi) 詳細
名 称 グラーツ市歴史地区とエッゲンベルグ城(グラーツ市歴史地区)
グラーツシレキシチクトエッゲンベルグジョウ(グラーツシレキシチク)
遺産種別 文化遺産 国 名 オーストリア
登録・拡張年 1999・2010 登録基準 (ii)(iv) 詳細
名 称 グリメトン・ラジオ無線局、ヴァールベリ
グリメトン・ラジオムセンキョク、ヴァールベリ
遺産種別 文化遺産 国 名 スウェーデン
登録・拡張年 2004 登録基準 (ii)(iv) 詳細
名 称 グレーター・ブルー・マウンテンズ地域
グレーター・ブルー・マウンテンズチイキ
遺産種別 自然遺産 国 名 オーストラリア
登録・拡張年 2000 登録基準 (ix)(x) 詳細
名 称 グレート・スモーキー山脈国立公園
グレート・スモーキーサンミャクコクリツコウエン
遺産種別 自然遺産 国 名 アメリカ
登録・拡張年 1983 登録基準 (vii)(viii)(ix)(x) 詳細
名 称 グレート・バリア・リーフ
グレート・バリア・リーフ
遺産種別 自然遺産 国 名 オーストラリア
登録・拡張年 1981 登録基準 (vii)(viii)(ix)(x) 詳細
名 称 グロス・モーン国立公園
グロス・モーンコクリツコウエン
遺産種別 自然遺産 国 名 カナダ
登録・拡張年 1987 登録基準 (vii)(viii) 詳細
登録基準
人類の創造的才能を表す傑作である。
ある期間、あるいは世界のある文化圏において、建築物、技術、記念碑、都市計画、景観設計の発展における人類の価値の重要な交流を示していること。
現存する、あるいはすでに消滅した文化的伝統や文明に関する独特な、あるいは稀な証拠を示していること。
人類の歴史の重要な段階を物語る建築様式、あるいは建築的または技術的な集合体または景観に関する優れた見本であること。
ある文化(または複数の文化)を特徴づけるような人類の伝統的集落や土地・海洋利用、あるいは人類と環境の相互作用を示す優れた例であること。特に抗しきれない歴史の流れによってその存続が危うくなっている場合。
顕著で普遍的な価値をもつ出来事、生きた伝統、思想、信仰、芸術的作品、あるいは文学的作品と直接または明白な関連があること(ただし、この基準は他の基準とあわせて用いられることが望ましい)。
類例を見ない自然美および美的要素をもつ優れた自然現象、あるいは地域を含むこと。
生命進化の記録、地形形成において進行しつつある重要な地学的過程、あるいは重要な地質学的、自然地理学的特徴を含む、地球の歴史の主要な段階を代表とする顕著な例であること。
陸上、淡水域、沿岸および海洋の生態系、動植物群集の進化や発展において、進行しつつある重要な生態学的・生物学的過程を代表する顕著な例であること。
学術上、あるいは保全上の観点から見て、顕著で普遍的な価値をもつ、絶滅のおそれがある種を含む、生物の多様性の野生状態における保全にとって、もっとも重要な自然の生育地を含むこと。
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