世界遺産 > 世界遺産 日本語名順 > 世界遺産 日本語名順 エ
世界遺産 日本語名順 エ
名 称 エオリア諸島
エオリアショトウ
遺産種別 自然遺産 国 名 イタリア
登録・拡張年 2000 登録基準 (viii) 詳細
名 称 エゲの古代遺跡(現在名ヴェルギナ)
エゲノコダイイセキ(ゲンザイメイヴェルギナ)
遺産種別 文化遺産 国 名 ギリシャ
登録・拡張年 1996 登録基準 (i)(iii) 詳細
名 称 エチミアツィンの大聖堂と教会群及びズヴァルトノツの古代遺跡
エチミアツィンノダイセイドウトキョウカイグンオヨビズヴァルトノツノコダイイセキ
遺産種別 文化遺産 国 名 アルメニア
登録・拡張年 2000 登録基準 (ii)(iii) 詳細
名 称 エッサウィラのメディナ(旧名モガドール)
エッサウィラノメディナ(キュウメイモガドール)
遺産種別 文化遺産 国 名 モロッコ
登録・拡張年 2001 登録基準 (ii)(iv) 詳細
名 称 エッセンのツォルフェライン炭坑業遺産群
エッセンノツォルフェラインタンコウギョウイサングン
遺産種別 文化遺産 国 名 ドイツ
登録・拡張年 2001 登録基準 (ii)(iii) 詳細
名 称 エディンバラの旧市街と新市街
エディンバラノキュウシガイトシンシガイ
遺産種別 文化遺産 国 名 イギリス
登録・拡張年 1995 登録基準 (ii)(iv) 詳細
名 称 エトナ山
エトナサン
遺産種別 自然遺産 国 名 イタリア
登録・拡張年 2013 登録基準 (viii) 詳細
名 称 エネディ山塊の自然的・文化的景観
エネディサンカイノシゼンテキ・ブンカテキケイカン
遺産種別 複合遺産 国 名 チャド
登録・拡張年 2016 登録基準 (iii)(vii)(ix) 詳細
名 称 エフェソス
エフェソス
遺産種別 文化遺産 国 名 トルコ
登録・拡張年 2015 登録基準 (iii)(iv)(vi) 詳細
名 称 エルサレムの旧市街とその城壁群
エルサレムノキュウシガイトソノジョウヘキグン
遺産種別 危機文化遺産 国 名 エルサレム
登録・拡張年 登録基準 (ii)(iii)(vi) 詳細
名 称 エルチェの椰子園
エルチェノヤシエン
遺産種別 文化遺産 国 名 スペイン
登録・拡張年 2000 登録基準 (ii)(v) 詳細
名 称 エルビル城塞
エルビルジョウサイ
遺産種別 文化遺産 国 名 イラク
登録・拡張年 2014 登録基準 (iv) 詳細
名 称 エル・ジェムの円形闘技場
エル・ジェムノエンケイトウギジョウ
遺産種別 文化遺産 国 名 チュニジア
登録・拡張年 1979 登録基準 (iv)(vi) 詳細
名 称 エル・ビスカイノのクジラ保護区
エル・ビスカイノノクジラホゴク
遺産種別 自然遺産 国 名 メキシコ
登録・拡張年 1993 登録基準 (x) 詳細
名 称 エレファンタ石窟群
エレファンタセックツグン
遺産種別 文化遺産 国 名 インド
登録・拡張年 1987 登録基準 (i)(iii) 詳細
名 称 エローラ石窟群
エローラセックツグン
遺産種別 文化遺産 国 名 インド
登録・拡張年 1983 登録基準 (i)(iii)(vi) 詳細
名 称 エンゲルスベリの製鉄所
エンゲルスベリノセイテツショ
遺産種別 文化遺産 国 名 スウェーデン
登録・拡張年 1993 登録基準 (iv) 詳細
名 称 エヴァグレーズ国立公園
エヴァグレーズコクリツコウエン
遺産種別 危機自然遺産 国 名 アメリカ
登録・拡張年 1979 登録基準 (viii)(ix)(x) 詳細
名 称 エヴォラ歴史地区
エヴォラレキシチク
遺産種別 文化遺産 国 名 ポルトガル
登録・拡張年 1986 登録基準 (ii)(iv) 詳細
名 称 エーランド島南部の農業景観
エーランドトウナンブノノウギョウケイカン
遺産種別 文化遺産 国 名 スウェーデン
登録・拡張年 2000 登録基準 (iv)(v) 詳細
登録基準
人類の創造的才能を表す傑作である。
ある期間、あるいは世界のある文化圏において、建築物、技術、記念碑、都市計画、景観設計の発展における人類の価値の重要な交流を示していること。
現存する、あるいはすでに消滅した文化的伝統や文明に関する独特な、あるいは稀な証拠を示していること。
人類の歴史の重要な段階を物語る建築様式、あるいは建築的または技術的な集合体または景観に関する優れた見本であること。
ある文化(または複数の文化)を特徴づけるような人類の伝統的集落や土地・海洋利用、あるいは人類と環境の相互作用を示す優れた例であること。特に抗しきれない歴史の流れによってその存続が危うくなっている場合。
顕著で普遍的な価値をもつ出来事、生きた伝統、思想、信仰、芸術的作品、あるいは文学的作品と直接または明白な関連があること(ただし、この基準は他の基準とあわせて用いられることが望ましい)。
類例を見ない自然美および美的要素をもつ優れた自然現象、あるいは地域を含むこと。
生命進化の記録、地形形成において進行しつつある重要な地学的過程、あるいは重要な地質学的、自然地理学的特徴を含む、地球の歴史の主要な段階を代表とする顕著な例であること。
陸上、淡水域、沿岸および海洋の生態系、動植物群集の進化や発展において、進行しつつある重要な生態学的・生物学的過程を代表する顕著な例であること。
学術上、あるいは保全上の観点から見て、顕著で普遍的な価値をもつ、絶滅のおそれがある種を含む、生物の多様性の野生状態における保全にとって、もっとも重要な自然の生育地を含むこと。
世界遺産