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世界遺産 国名順 リ
世界遺産 国名順 リ 掲載国
リトアニア
名 称 ヴィルニュスの歴史地区
Vilnius Historic Centre
遺産種別 文化遺産 詳細
登録・拡張年 1994 登録基準 (ii)(iv)
核心ゾーン 352.09 バッファーゾーン 1,912.24
核心ゾーン(国別) バッファーゾーン(国別)
関連施設
名 称 クルシュー砂州
Curonian Spit
遺産種別 文化遺産 詳細
登録・拡張年 2000 登録基準 (v)
核心ゾーン 33,021.00 バッファーゾーン
核心ゾーン(国別) バッファーゾーン(国別)
関連施設 リトアニア:1施設・ロシア:1施設
名 称 ケルナヴェ古代遺跡(ケルナヴェ文化保護区)
Kernavė Archaeological Site (Cultural Reserve of Kernavė)
遺産種別 文化遺産 詳細
登録・拡張年 2004 登録基準 (iii)(iv)
核心ゾーン 194.40 バッファーゾーン 2,455.20
核心ゾーン(国別) バッファーゾーン(国別)
関連施設
名 称 シュトゥルーヴェの三角点アーチ観測地点群
Struve Geodetic Arc
遺産種別 文化遺産 詳細
登録・拡張年 2005 登録基準 (ii)(iii)(vi)
核心ゾーン 0.57 バッファーゾーン 10.97
核心ゾーン(国別) 0.03 バッファーゾーン(国別) 0.30
関連施設 ベラルーシ:5施設・エストニア:3施設・フィンランド:6施設・ラトビア:2施設・リトアニア:3施設・ノルウェー:4施設・モルドバ:1施設・ロシア:2施設・スウェーデン:4施設・ウクライナ:4施設
リビア
名 称 クーリナの古代遺跡
Archaeological Site of Cyrene
遺産種別 危機文化遺産 詳細
登録・拡張年 1982 登録基準 (ii)(iii)(vi)
核心ゾーン バッファーゾーン
核心ゾーン(国別) バッファーゾーン(国別)
関連施設
名 称 レプティス・マグナの古代遺跡
Archaeological Site of Leptis Magna
遺産種別 危機文化遺産 詳細
登録・拡張年 1982 登録基準 (i)(ii)(iii)
核心ゾーン バッファーゾーン
核心ゾーン(国別) バッファーゾーン(国別)
関連施設
名 称 サブラータの古代遺跡
Archaeological Site of Sabratha
遺産種別 危機文化遺産 詳細
登録・拡張年 1982 登録基準 (iii)
核心ゾーン バッファーゾーン
核心ゾーン(国別) バッファーゾーン(国別)
関連施設
名 称 タドラット・アカクスのロック - アート遺跡群
Rock-Art Sites of Tadrart Acacus
遺産種別 危機文化遺産 詳細
登録・拡張年 1985 登録基準 (iii)
核心ゾーン バッファーゾーン
核心ゾーン(国別) バッファーゾーン(国別)
関連施設
名 称 ガダーミスの旧市街
Old Town of Ghadamès
遺産種別 危機文化遺産 詳細
登録・拡張年 1986 登録基準 (v)
核心ゾーン バッファーゾーン
核心ゾーン(国別) バッファーゾーン(国別)
関連施設
登録基準
人類の創造的才能を表す傑作である。
ある期間、あるいは世界のある文化圏において、建築物、技術、記念碑、都市計画、景観設計の発展における人類の価値の重要な交流を示していること。
現存する、あるいはすでに消滅した文化的伝統や文明に関する独特な、あるいは稀な証拠を示していること。
人類の歴史の重要な段階を物語る建築様式、あるいは建築的または技術的な集合体または景観に関する優れた見本であること。
ある文化(または複数の文化)を特徴づけるような人類の伝統的集落や土地・海洋利用、あるいは人類と環境の相互作用を示す優れた例であること。特に抗しきれない歴史の流れによってその存続が危うくなっている場合。
顕著で普遍的な価値をもつ出来事、生きた伝統、思想、信仰、芸術的作品、あるいは文学的作品と直接または明白な関連があること(ただし、この基準は他の基準とあわせて用いられることが望ましい)。
類例を見ない自然美および美的要素をもつ優れた自然現象、あるいは地域を含むこと。
生命進化の記録、地形形成において進行しつつある重要な地学的過程、あるいは重要な地質学的、自然地理学的特徴を含む、地球の歴史の主要な段階を代表とする顕著な例であること。
陸上、淡水域、沿岸および海洋の生態系、動植物群集の進化や発展において、進行しつつある重要な生態学的・生物学的過程を代表する顕著な例であること。
学術上、あるいは保全上の観点から見て、顕著で普遍的な価値をもつ、絶滅のおそれがある種を含む、生物の多様性の野生状態における保全にとって、もっとも重要な自然の生育地を含むこと。
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