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世界遺産 国名順 ミ
世界遺産 国名順 ミ 掲載国
ミクロネシア
名 称 ナン・マドール:東ミクロネシアの儀式の中心地
Nan Madol: Ceremonial Centre of Eastern Micronesia
遺産種別 文化遺産 危機遺産 詳細
登録・拡張年 2016 登録基準 (i)(iii)(iv)(vi)
核心ゾーン 76.7000 Ha バッファーゾーン 664.0000 Ha
名 称 南アフリカ人類化石遺跡群
Fossil Hominid Sites of South Africa
遺産種別 文化遺産  詳細
登録・拡張年 1999,2005 登録基準 (iii)(vi)
核心ゾーン バッファーゾーン
名 称 イシマンガリソ湿地公園
iSimangaliso Wetland Park
遺産種別 自然遺産 詳細
登録・拡張年 1999 登録基準 (vii)(ix)(x)
核心ゾーン 239566.0000 Ha バッファーゾーン
名 称 ロベン島
Robben Island
遺産種別 文化遺産 詳細
登録・拡張年 1999 登録基準 (iii)(vi)
核心ゾーン 475.0000 Ha バッファーゾーン
名 称 マロティ‐ドラケンスバーグ公園
Maloti-Drakensberg Park
遺産種別 複合遺産 詳細
登録・拡張年 2000,2013 登録基準 (i)(iii)(vii)(x)
核心ゾーン 249313.0000 Ha バッファーゾーン 46630.0000 Ha
名 称 マプングブエの文化的景観
Mapungubwe Cultural Landscape
遺産種別 文化遺産 詳細
登録・拡張年 2003 登録基準 (ii)(iii)(iv)(v)
核心ゾーン 28168.6602 Ha バッファーゾーン 104800.0000 Ha
名 称 ケープ植物区保護地域群
Cape Floral Region Protected Areas
遺産種別 自然遺産 詳細
登録・拡張年 2004,2015 登録基準 (ix)(x)
核心ゾーン 1094742.0000 Ha バッファーゾーン 798514.0000 Ha
名 称 フレーデフォート・ドーム
Vredefort Dome
遺産種別 自然遺産 詳細
登録・拡張年 2005 登録基準 (viii)
核心ゾーン 30000.0000 Ha バッファーゾーン
名 称 リフタスフェルトの文化的及び植生景観
Richtersveld Cultural and Botanical Landscape
遺産種別 文化遺産 詳細
登録・拡張年 2007 登録基準 (iv)(v)
核心ゾーン 160000.0000 Ha バッファーゾーン 398425.0000 Ha
名 称 コマニの文化的景観
ǂKhomani Cultural Landscape
遺産種別 文化遺産 詳細
登録・拡張年 2017 登録基準 (iii)(iv)(v)(vi)
核心ゾーン 959100.0000 Ha バッファーゾーン
名 称 ピュー族の古代都市群
Pyu Ancient Cities
遺産種別 文化遺産  詳細
登録・拡張年 2014 登録基準 (ii)(iii)(iv)
核心ゾーン 5809.0000 Ha バッファーゾーン 6790.0000 Ha
登録基準
人類の創造的才能を表す傑作である。
ある期間、あるいは世界のある文化圏において、建築物、技術、記念碑、都市計画、景観設計の発展における人類の価値の重要な交流を示していること。
現存する、あるいはすでに消滅した文化的伝統や文明に関する独特な、あるいは稀な証拠を示していること。
人類の歴史の重要な段階を物語る建築様式、あるいは建築的または技術的な集合体または景観に関する優れた見本であること。
ある文化(または複数の文化)を特徴づけるような人類の伝統的集落や土地・海洋利用、あるいは人類と環境の相互作用を示す優れた例であること。特に抗しきれない歴史の流れによってその存続が危うくなっている場合。
顕著で普遍的な価値をもつ出来事、生きた伝統、思想、信仰、芸術的作品、あるいは文学的作品と直接または明白な関連があること(ただし、この基準は他の基準とあわせて用いられることが望ましい)。
類例を見ない自然美および美的要素をもつ優れた自然現象、あるいは地域を含むこと。
生命進化の記録、地形形成において進行しつつある重要な地学的過程、あるいは重要な地質学的、自然地理学的特徴を含む、地球の歴史の主要な段階を代表とする顕著な例であること。
陸上、淡水域、沿岸および海洋の生態系、動植物群集の進化や発展において、進行しつつある重要な生態学的・生物学的過程を代表する顕著な例であること。
学術上、あるいは保全上の観点から見て、顕著で普遍的な価値をもつ、絶滅のおそれがある種を含む、生物の多様性の野生状態における保全にとって、もっとも重要な自然の生育地を含むこと。
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